キャバ嬢必見!二日酔いをしない身体をつくる3つの方法

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店長Yutaka
こんにちは。プラセンタイズム編集長のYutakaです! 私自身の夜のお仕事の経験やお酒にまつわるたくさんの経験を元に、よりお酒に強い身体や作りや健康的かつ、日々のお仕事のパフォーマンスを高める方法についてご紹介させていただきます。

キャバ嬢とお酒って切っても切れないですよね。
まぁ一滴も飲めないんじゃそもそもキャバ嬢を職業として選択する人は少ないですよね。
飲めるけど強くなぁ~い…みたいな子は最近は多いですからね。
どうもプラセンタイズムの編集長yutakaです。
最近はキャバクラ行ってないですね…30代がの頃が一番行ったかな…1日おきくらいで行ってたな~

本日のお題は「キャバ嬢必見!二日酔いをしない身体をつくる3つの方法」っす。

お酒に酔いにくくなる。


まず、大前提として健康であること。
風邪をひいて薬を飲んでたりとかするとお酒が回り易いです。
まぁ~一般的に風邪ひいて薬飲んでるときはお酒飲みませんがね…
ですがキャバ嬢は違うでしょ。
風邪ひいてても薬飲んで出勤みたいなことは普通にアリです…キャバ嬢ですから。
テーブルでは酒だって飲まないといけない場面はあるわけですよ…だってキャバ嬢だし。
であるからキャバ嬢にとって一番大切なのは体調管理です。
キャバ嬢は体が資本ってです。

name=”yutaka” type=”r”]自分は商品だって意識ね。

飲む前に食べる

空腹では絶対に飲まない。
ここ重要事項です。
カレーなんか良いですよ。
カレーはウコンやスパイスが入っていてアルコールを分解して代謝もあげてくれます。
胃に何も入ってない状態でお酒を飲むとアルコール成分がダイレクトに体に吸収されます。
しかし胃に溜まる時間があればアルコールは吸収される前に分解されます。
二日酔い防止にもつながりますね。

yutaka
二日酔いは勘弁ですよねwww

お酒を飲みながら食べる

キャバ嬢的には勤務中にお酒しか飲んでない状態では酔う可能性、二日酔いになる可能性大です。
そんな時はフードを頼みましょう。
簡単な方法が2パターンあります。
「何件目ですか?お酒強いですね?食べ物とか大丈夫ですか?二日酔い防止になりますよ」
と気を遣い頼んでみましょう。
あとはストレートにお腹すいた!!ってお客さんに甘える

yutaka
☝甘えられると弱いよね~

フードはお酒と違い金額もそんなに高くないので(高い店ももちろんたくさんあります)お客さん的にも「まぁいいか」なんて気持ちになりやすいかな。
参考までに

唐揚げ・焼き鳥

鶏肉にはアルコール分解に必要な必須アミノ酸が豊富。
二日酔い防止には頼もしい味方です。

イカ・タコ・ホタテ・しじみ
胆汁の分泌を促す。
アルコールの代謝に必要な酵素を含む。


枝豆・大豆食品
良質なたんぱく質はアルコールの吸収を抑えてくれる。

yutakaポイント
おつまみの定番ばかりですね。おつまみを食べながらお酒を飲むのは合理的なんですね。

そして飲み方にも注意→一気しないで(良くやります)

まとめ

キャバ嬢に限らず夜職の人は生活が不規則になりがちです。
重要になってくるのは自己管理ですよね。
体調管理は基本中の基本、飲み方、食べ方、食べるもの…
そして仕事終わりのアフターケア
ここで油断してはいけません。
何事もアフターケアーは大事ですから。
水分を補給する。
アルコールは利尿作用があるので脱水症状になりやすいから要注意です。
ちゃんと寝る。
キチンと体を休めてください。
キャバ嬢はお酒を飲むのがお仕事の一つでもあります(飲めない子もいます)
自己管理ができずに体調崩したら仕事できませんからね。

yutaka
無理せず、無茶せず楽しく飲んで僕たちを勘違いさせてくださいね💛

以上「キャバ嬢必見!二日酔いをしない身体をつくる3つの方法」でした。


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