キャバ嬢などの夜職の女性は周りからどう見られてる!?

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店長Yutaka
こんにちは。プラセンタイズム編集長のYutakaです! 私自身の夜のお仕事の経験やお酒にまつわるたくさんの経験を元に、よりお酒に強い身体や作りや健康的かつ、日々のお仕事のパフォーマンスを高める方法についてご紹介させていただきます。

もう6月っす。
年末も近いな。
その前に夏か。
どうもプラセンタイズム編集長のyutakaです。
本日のお題は「キャバ嬢などの夜職の女性は周りからどう見られてる!?」です。

キャバ嬢のイメージ


僕的のキャバ嬢のイメージっていったて普通の普通です。
まぁ夜職の匂いはどうしてもありますが。
一般的にはどう見られている?
時給が高く、簡単な仕事で大金を稼ぐことができる。
キレイなドレスで着飾り、ヘアメイクもネイルも派手。
男からちやほやされ、そんな男性をだます仕事。
浪費癖があり、高級ブランドが大好き。
そして派手で見栄っ張りで、ホストに入れあげてるキャバ嬢も多い。
などなどこんな感じで見られてるのではないでしょうか。

実際は

キャバ嬢も含め夜職(水商売)の女性に対して、好意的なイメージを持つ人は少ないと思います。
まぁそういうキャバ嬢も中にはいますが、そのイメージが全てのキャバ嬢に当てはまるわけではないわけですよ。
多くのキャバ嬢はまじめに働き、様々なストレスに耐えながら毎日頑張っています。

yutakaポイント
ここは夜職も昼職も関係ないですね。
夢や目標のため、またはお金が必要なため、理由はそれぞれですが、強い意志を持ってキャバ嬢やっている子も多いと思います。
店なんかにもノルマや罰金もあります。
決して楽とは言えない環境で、毎日働いているキャバ嬢も多いんじゃないでしょうか。

しかし…

しかし、昔ほどではありませんがキャバ嬢に対する世間の悪い印象というには根強くあると思うんですよね。
それを変えることは簡単ではないですよね。
自分がキャバクラで働いていることを家族や恋人、友達には内緒にしているキャバ嬢も多いかと。
別に悪いことをしている訳ではないのですが、周りからどう見られてるってのを気にする人は多いですよね。
やはり”夜職”ってのはそうなりがちなんですね。

私自身

キャバ嬢だからという先入観だけで判断せず、その人自身を見てくれる人だってたくさんいます。
本来、どう見られてる!?なんていうのはあまり気にしなくていいのですが、どう見られてる!?ってのを気にしないで仕事をするのは中々難しいと思いますね。
夜職に限らず、すべての職業にいえることですね。

yutakaポイント
キャバ嬢の仕事は、精神的にも肉体的にもストレスを感じるものなんですね。。。

キャバ嬢として

 

 

 

 

 

毎日のように個性豊かな(時には面倒な)お客様のお相手をして、その中で嫌な思いもすることも日常茶飯事です。
しかし、そこから接客の奥深さや、男性の心理などを学んでいくんだと思います。
キャバ嬢として成功する女性は、どんな仕事でもできるって僕は思いますな。
キャバ嬢に対して偏見がある人、偏見がない人それぞれ意見はあると思います。
最近ではキャバ嬢が活躍するドラマや映画、雑誌などの影響で、そこまで偏見がないかなと思いますが…

まとめ

世の中には様々な職業がありますよね。
その中のひとつがキャバ嬢ってことですよ。
夜職っていう偏見は確かにあると思います。
キャバ嬢自身も”どうみられてる!?”って気にする子もたくさんいると思います。
周りがどうであれ自分自身が納得していればって言葉では簡単に言えますが、法律で捕まってしまう仕事をしてる人もいるわけじゃないですか?そう考えたら楽じゃないですかね。
キャバ嬢ってそんなに長くできる職業ではないと僕は思います(熟キャバもありますがね)
だからこそしっかりした意識をもって頑張ってほしいです。
本日のお題は「キャバ嬢などの夜職の女性は周りからどう見られてる!?」でした。


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